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事業開発力

NS ASETT MANAGEMENT Inc.

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新規事業のプロ集団

ABOUT NS ASSET MNAGEMENT

NSアセットマネジメントでは今まであらゆる新規事業開発などの業務に従事していたメンバーも多く、そういったバックグランドを基にしたメンバー中心に新規事業の開発業務に力を入れて取り組んでいます。
社内で「新規事業をやりたい」というメンバーや新規事業の立ち上げに関わるスペシャリストが多く在籍していることもあり、企業文化としてもどんどん新規事業を立ち上げることを推奨しています。
評価基準についても新規事業の提案を評価する環境・制度となっています。
また新しく入社した新人には、入社後二週間程度で新規事業発表会で頭にあるアイデアなどの発表を行ってもらっています。
その目的としては、

  • 事業としてやってみたいことを考えてもらう
  • 現在、将来成り立つかをイメージしてもらう
  • やりたいことをきちんと伝え、納得してもらう力を養う

ことです。
事業として行うからには、お客様にも当然説明し納得していただくことが必要です。
アイデアの中身の根拠を調べたデータなどを用いて説明してもらいます。

また、プログラムとして提供するためには自社の利益だけではなく、お客様の利益になることも必須です。
運用体制やコストなども含めて説明することが必要となります。
提案者が自分自身が経営者としてプログラムを行えるかをイメージし考える力を養うことができています

発表を行ったスタッフに、発表会の感想ややってみてわかったことなどを聞くことができました。

  • 入社後1週間で発表。企画は通りませんでしたが、経験を活かせています。

    インタビュー詳細

顧客目線であったらいいなを形にする

NSアセットマネジメントは、メンバーがほぼ不動産投資家です。
それぞれ各自がやってきた過程があり、現状の不動産運営にも課題があります。その中で「あったらいい」「あれば面白い」という意見を吸い上げていっています。
自身が不動産投資で抱えている課題を挙げてみんなが使うために意見を述べるという感じです。
その意見を実現させていくという方法を取っています。

ニッチな新規事業を扱うからこそ、スピードを速め、検証を行う

NSアセットマネジメントで扱う新規事業はニッチな分野が多く、基本的に他社がやっていないものです。
そのようなニッチな分野で事業を始める場合、トライをしてみないとわからないというものが多くあります。
確かに考えて固めていくことも大事なところもありますが、それ以外のところは、まずは仮設を立ててやってみて、それに対して検証して改善していくという方針で行っています。
かなり細かく検証段階からPDCAを速いスピードで回しているので、お客様に提供するときには万全な体制を構築できているというわけです。
新規事業を社内で行うときには、120点を目指すより、期日を守って80点を目指すように心がけています。

PDCAを回し、結果的に元々目指していた120点を上回ることを目指しています。

専門家との融合(協業)する

不動産投資では色々な専門知識が本当に必要になりますし、持っていたほうが様々な面で有利です。
専門知識があわせれば結果が出ることが意外に多くあります。
しかし一つ一つの専門知識を個別に手に入れることは難しいことが多いのが現実です。

法律が絡んだりするような専門分野に関しては、信頼できる専門家を探すことを優先しています。
そしてその専門家と融合することにより、みなさんが体型的に融合させて学べる・実践できるプログラムを意識しています。
専門分野としてはこれまで、弁護士、土地家屋調査士、ファイナンスの専門家、不動産鑑定士などと融合して、プログラム開発を行ってきています。

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